2018年8月14日火曜日


今週のオープン

15日水曜日から17日金曜日
11:00ー16:00
(15:30ラストオーダー)

フードはお薬味たっぷりレンズ豆とひき肉のキーマカレーと
『うぐいすと穀雨』のトーストの2種類。

どちらも紅茶にぴったりです。

………
再度のおしらせではありますが、しばらくはオペレーションの関係で、
おひと組2名さままでのご案内とさせてください。
(おひざにちょこんとのれちゃうくらいのおこさまはOK。) 
どうしても一人だとバタバタしてしまって、お客さまは大丈夫大丈夫って
みんなやさしいのだけど、みなさん帰ったあとに、猛烈にひとり反省会してしまうのです。
あれもこれも行き届かなかったなって。

どうぞよろしくお願いいたします。



2018年8月6日月曜日


今週は、明日7日から10日まで営業いたします。
11時オープン
16時クローズ
(15:30ラストオーダー)

カレーは、レンズ豆とひき肉のトマトキーマカレー。
たっぷりのお薬味といっしょにお召し上がりください。


8月11日から14日までお盆休暇をいただきます。
よろしくお願いいたします。

2018年8月2日木曜日

明日3日は営業予定日でしたが、家族の体調不良により、おやすみをいただきます。
本日8月2日はおやすみです

2018年7月23日月曜日


【7月22日から28日の予定】
23日月曜日から、25日水曜日Open予定です。
11時ー15:30 ラストオーダー
当日の臨時休業などもあり得ますが、またその都度おしらせさせていただきますね。 

今週はスパイシーグリーンカレー。

#紅茶と食と台所糸

2018年7月10日火曜日

こちらのブログアプリが使えなくなってからなかなかブログの更新が滞りがちで申し訳ありません。
Instagram、Facebookは登録してない方も見られる?らしいので、最新の情報はそちらからも見てみてください。

ひとまず、今週開けてみております。
なにごともなければ、11日から13日まであいてます。
11:00から16:00まで。ラストオーダーは15:30です。

突然の臨時休業もありうるので、ご予約は受け付けずにやってみます。
一気に3名さま以上いらっしゃると、提供に大変お待たせしてしまうため、1組2名さままでとさせてください。


メニューなどはSNSにてよろしければご確認ください。
よろしくお願いいたします。

2018年6月29日金曜日

【リスタートします】…日程はのちほど。

長い長い冬眠のあいだ、ほんとうに沢山の方にあたたかいお気持ちをいただきました。
畳み掛けるように大厄がやってきて、なかなかのピンチでした。

ずっと私を支えてくれた糸ちゃんズも、目処のたたない再開のために引き止めることもできず、再開できたとしても今までのように安定して営業できるか、リスクが高すぎてしまうため、私の勝手な都合で申し訳ない形になってしまいました。
いつもダメダメの頼りない店主をフォローしてくれたのは紛れもなく4人の糸ちゃんズ。
こいけっち、tomyちゃん、みっちゃん、ともちゃんには今でも感謝の気持ちいっぱいです。ありがとうありがとう。


そして、これからの私を一緒に模索してくれた仲間のおかげもあり、見守ってくださった方々の応援もあり、もう一度あの扉を開けてみようと思います。

とはいえとはいえ、状況は全てがクリアになったわけではありません。
たぶん、長い付き合いになるでしょう。
そのため、今まで続けてきたこととは、かなり大きなシフトチェンジをしなければなりません。

糸のこだわりのひとつだった、沢山のお野菜を使ったプレートはひとまず封印です。
今後しばらくは、喫茶と軽食がベースとなり、今まで以上に、「紅茶」と丁寧に向き合いたいと考えています。
茶葉の販売もいつでも気軽にお買い物していただけるように、そしてなんといってもずっと念願だった、ネパールのイラムの1stフラッシュを多くの方に愉しんでいただけるように、準備をすすめています。

ありがたいことに、私のまわりにはたくさんのおいしいパンを焼く友人がおりますので、軽食にはその時々で「きょうのパン」をお出しする予定です。

おひるごはん、という形でたのしみにしてくださっている皆さんには本当に申し訳ないですが、今の自分にできるところから、小さく小さく歩みだしたいと思います。

毎年たのしみにしていただいているかき氷も、お時間は頂戴しますがメニュー限定にてご用意する予定です。


昨年まではご予約も承ってまいりましたが、接客中は電話に出ることもむつかしく、しばらくは当日までこちらの状況もわからないこともありまして、当面の間はご予約不可とさせていただきます。
また入店人数はお一人またはお二人でお願いいたします。

嗚呼、本当はこんなに注文の多いティールームは最低だと思います。
日々の営みの中で、少し現実から数センチでも距離を置いて、スイッチする場であるはずのティールームがこんなに狭き門になってしまうのは自分としても不甲斐ないです。
事実、それが嫌で冬眠が長引いてしまったのだとも思います。
でも、うん、やってみます。
やってみなきゃわからないです。
お客さんの期待には全然こたえられないけど。
前を向いて。
また一からはじめます。